Precisely Trillium

導入事例

法人顧客DBにおける活用

各事業別の顧客情報、販売情報の一元管理をサポート

対象
全般
目的
顧客情報・販売情報の一元管理
効果
各事業システムとのデータ連携、クレンジング・名寄せ処理により、総合顧客データベースの構築を行います。
事業を横断した顧客管理はもちろんのこと、顧客に紐づく販売情報も参照でき、企業全体における販売動向等の参照も可能となります。
外部マスタとの連携も可能で、特定の優良顧客に対しての販促活動、効果的なDMデータの抽出など、戦略的なマーケティング施策を支援します。

図4

(1)顧客情報抽出機能
各サブシステムからの顧客情報の抽出。
(2)販売情報抽出機能
各サブシステムからの販売情報の抽出。
(3)クレンジング・名寄せ機能
抽出したデータに対し、クレンジング・名寄せを行い、統合顧客情報を作成。
(4)顧客情報管理機能
統合顧客情報に対し、検索・照会を行います。DM発送可否の管理、DM不着管理等も当該機能を利用して実施。
(5)販売情報参照機能
統合顧客情報に紐付く販売情報の参照機能。
(6)マーケティングデータ抽出機能
優良顧客データ抽出、DM発送データ抽出※ など、効果的なマーケティングデータ抽出機能。
※アグレックスサービスにてDM発送業務の提供が可能。
  1. 法人顧客DBにおける活用
  2. 情報一元管理における活用
  3. 基幹システムにおける活用
  4. 保険代理店システムにおける活用
  5. 法人マーケティングにおける活用
  6. 特定顧客照会業務における活用
  7. ペイオフ対応

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